長女:プリトル  長男:WIZ  次女:テイマ  三女:闘士

長女:『これが・・・鏡の魔法書・・・。』

長男:『なんか・・・神々しい気を放ってるね・・・』

三女:『ただの鏡なのにね・・・』

次女:『もぅ・・・これで最後』

長女:『ほんっと、お疲れ様だったわね~^^;』

長男:『カケラ集めの件、マスターに了解してもらえたんでしょ^^?』

次女:『うん。 もぅ自分のために頑張れって』

長女:『テイマでカケラ集めはね~、酷よね~』

長男:『範囲狩り・・・しづらいからね』

三女:『その代わりは私になるわけ?w』

長女:『MQまだだっけ?』

三女:『うんw マスターがヤル気なぃみたいw』

長男:『あ~・・・あれはね~・・・ヤル気にはならなぃね~』

三女:『無課金中やもんね』

長女:『そこが一番デカィ理由ねw』

次女:『鏡は・・・ なにするの』

長女:『そっれがねぇ~~~迷ってるのよ!』

長男:『何でまよってるん?』

長女:『えっとね~・・・・

[運比][HP][RS]花乙女 [ダメ][HP][HP]スタチャ [運比][HP][攻速]追跡人

[運比][運比][敏比] [速度][ダメ]ロイヤル [力比][力比][力比]ハード

長女:『 こんなところかな?』

長男:『迷いすぎ・・・ というか、こんなにする気なのか姉さん。』

三女:『欲深いというか・・・ そもそも、全部装備できなぃわ私』

次女:『私には必要ない・・・』

長男:『装備Lv的には・・・Tハード以外全部無理だね・・・』

長女:『そーなのよね~。 家族みんなで使えるのは、Tハードくらいかしら?』

次女:『私と兄さんには・・・無意味な代物ね』

長男:『犬になったら、知識上がっちゃうもんな、それだとw』

三女:『W運比敏比足なら・・・いける?』

長女:『装備Lvどのくらいかしらね~・・・?』

次女:『比率Lv2は75上昇。 3つなら225上昇。』

長男:『DX系の靴なら、やっぱ無理かなw』

三女:『だいたぃ、上の6つ全部やってたらさ・・・』

次女:『3回に1回・・・の成功率を6回で計18回。 1つ最短2ヶ月で36ヶ月』

長男:『3年か・・・! これは僕のモチベの問題だろうけど・・・』

長女:『ま、無理ねw』

三女:『私が手伝えたとしても、その半分か・・・』

長女:『全部しようとは、思ってないわよw』

次女:『マスター次第』

長女:『しかもこの最初の1回だって・・・成功するかどうかも分からないし』

長男:『失敗したら・・・立ち直れないな・・・』

長女:『半年・・・かかったものね。 それに5億も。』

三女:『いざやるにしても・・・勇気がいるよねぇ~』

長女:『失敗したら・・・ 転生するわw』

長男:『なぜだw』

長女:『これ以上強くなれないし、狩場で狩れないし・・・』

三女:『高レベル狩場は辛そうねぇ~』

長女:『なにより、足元の転生陣に憧れる♪』

次女:『どうなることやら・・・』



鏡は何とかGETしたものの、やる勇気も、何をするのかも漠然としておりますw

とりあえず、来年になってからかな~なんて思いながら・・・ サボリ全開中♪

今年も残り僅かですが、宜しくお願い致します♪


長女=プリトル , 長男=WIZ , 次女=テイマ , 三女=闘士

長女:『で・・・12月に入ったわけよね。』

次女:『久々・・・このタイプの記事』

長男:『マスターがさ、10月のブログランキング見てかなり凹んだらしいよ?』

三女:『私の登場が少なかったからよっ! 間違いないw』

次女:『それは無関係』

長女:『なっさけなぃわねぇ~?』

長男:『無課金でもあったみたぃだし。』

長女:『あ~~~それね、私は良いと思った、うん、とても♪』

次女:『散歩ができるから・・・。』

長女:『もぉね、毎日GDだの秘密だの、やれクエだのってそりゃもぅ・・・』

三女:『一番忙しそうだったもんね~w』

長女:『そぉよ~? お陰で675歳ってこれはもぅ立派な廃人よww』

長男:『いいぢゃなぃか。レベルが上がるのは^^』

三女:『私らなんて、課金してたって秘密もGDも・・・』

次女:『私の存在はカケラ出しでしかなぃ』

三女:『ねーっ! それもどぉかと思うよねぇー?』

長男:『僕は・・・構わないけどな・・・メテオ面白いし・・・』

三女:『兄ぃさんはねっ、そぉんなガリガリの身体してメテオなんて打つから・・・』

次女:『毎日、死んで帰ってくる』

長女:『バランス、考えようね♪』

長男:『うん・・・ まぁ・・・ ね。』

三女:『だいたぃね、何で月光着ときながら・・・死ぬの?』

次女:『プレイヤースキルがなぃ』

長男:『い・・・いや、それはその・・・』

長女:『釣りすぎなんぢゃなぃの?』

長男:『ほら、メテオの攻撃範囲って予想以上にひろぃ・・・』

三女:『周りが見えてないのよねぇーw』

長男:『あ・・・ほら、マスター風邪も引いてるらしいよ?』

長女:『風邪“も”って何よ、“も”ってw』

次女:『バカは・・・』

三女:『ぢゃぁマスターはバカじゃないとw』

長女:『そもそも、風邪なんてひかれたら、私たち何もできなぃぢゃん・・・』

長男:『そりゃそうだけど・・・しかたがないんじゃなぃかな』

次女:『だって人間だもの』

三女:『そういえば、私たちって風邪ひかないわねぇ~・・・』

次女:『風邪っていぅ異常状態がなぃし、なににかかったって万病があれば』

長男:『うんまぁ・・・そうなんだけどね・・・』

長女:『暇なのよぉー・・・散歩に行きたいわっ♪』

三女:『マスターが課金するまでは・・・元気になれば毎日いけるんじゃない?』

長女:『もぅ課金しなくていーわっw』

長男:『それぢゃぁ育たないじゃないかw』

長女:『いーのっw 育てた所で、上には上がいるってものよ?』

長男:『みもふたもない・・・orz』

三女:『転生は? 姉さん、しなぃの?』

長女:『だぁ~って、今したらほら・・・400だか500だか・・・下がるんでしょ?』

次女:『675歳の転生後は492歳』

長女:『ほらぁ~・・・ロイヤル持てないぢゃん?』

次女:『間違えた・・・494歳』

長男:『お、2歳上がった^^』

三女:『変わらなぃんぢゃなぃ?ww そのレベルの2歳ってw』

長女:『ロイヤルは544歳よぉ? そこまで上げるのに・・・またミズナが待ってる・・・』

長男:『いくつなの?544歳になれる転生前のLvって・・・』

次女:『700』

長女:『むぅ~~りぃ~~~w』

三女:『気の長い話ねぇ・・・』

長男:『700か・・・そんなWIZになってみたぃな・・・』

三女:『メテオ狩りで頻繁に死ぬようなWIZは、転生できなぃと思うわよw』

長男:『・・・頑張るよorz』



次女:『・・・突然だけど。』

長男:『ん?』

長女:『どしたの?』

三女:『なになにー?』



次女:『今月も、どうぞ宜しくお願い致します。』
D-Star でした m(_ _)m


Vol.1 を未読の方は こちらから。

プリンセスあっはははははははははは!
アチャ笑い事じゃないわよぉ・・・もうw

    本気で全員心配してたんだから!
プリンセスうんw  ・・・ご・・・ごめんごめんw

    何も心配する事なぃと思ってさー^^;
WIZいや・・・死活問題なんだよ、姉さん・・・。
リトルそうそうw

    あくまで『ウィッチ』なのに・・・見た目がマッチョじゃぁ

    姉妹で街も一緒にあるけないじゃなぃの^^;
アチャ見た目全然変わらないなら変わらないって・・・

    行く前に言ってくれればよかったのに・・・。
プリンセスそんなの私だって知らないもんw

    もしかしたら、ムキムキになって帰ってきてたかもしれないでしょ~w
ワンコドウナルカ分ラナイノニ・・・イッタンダネw
プリンセスもっちろん!w

    なってみたかったもん♪
テイマよかった・・・。

    姉さんが姉さんのままで。
武道しかしなぁ・・・。

    そんなひ弱そうな体で・・・本当に再振りできたのか?
プリンセスあらっ^^

    じゃぁ~誰か試してみるぅ~?
アチャ(バカぢゃないの? なに振ってるのよ!w
リトル(ほんとよっ! まったくこの男はいつまでも空気読まないんだから・・・
WIZぼ・・・僕は遠慮しとくよ・・・
ワンコ僕モ・・・遠慮サセテイタダクワン。
テイマ出番よ・・・紫陽花、雪月花。

紫陽花:え~?私達がすんのぉ~?

雪月花:死んじゃってもしらないよぉ~?w
テイマ貴女達、まだ姉さんと手合わせしたことない。

    良い機会だから・・・やってごらん。
WIZおぃおぃ・・・サキュバスはやりすぎなんじゃ・・・
アチャ姉さん、殺す気?w
リトルだいたい、100歳以上も離れてるのに・・・。
プリンセスフフン♪ 構わないわよ^^

    フル支援トランザム状態でかかってらっしゃい!

    もちろん・・・・2匹、同時にねw
テイマ遠慮なく・・・・ ~♪ ~♪♪ ~♪

紫陽花:さぁて・・・どこから切り取ってあげちゃおうか^^w

雪月花:泣いてもしぃ~らなぃ^^
プリンセスサキュちゃんズが相手か・・・

    よぉ~っし、ぢゃぁ私も・・・
リトル本気だしてみますか!  (注:長女

    かかってらっしゃい♪


WIZ(どっちが勝っても・・・地獄絵図じゃないだろうか・・・。
ワンコ(ソモソモ、サキュニ姉サン勝テルノカナ・・・。
武道(じっくり・・・見せてもらおうか・・・・。








色んな職業があって、それぞれに物理と知識がありますが・・・

 ・知識極みのドラツイ戦士が、刀も持ち上げれないモヤシっ子だったり
 ・氷雨・火雨を打ちまくる知識アチャさんの腹筋が割れてなかったり
 ・クエーサー撃ちまくるリトルがBISや剣士よりムキムキのガチガチだったり・・・

そんな、姿は見たくないわけですw
やっぱり知識極みでも戦士やアチャは筋肉質だし、物理型でもWIZやリトルはスレンダーなのだと妄想w
じゃぁ物理型のリトルは何が変わったのかというと・・・

  ウィッチ(魔女)だから、物理型は魔力を魔法に使うのではなく
  筋肉の繊維とかに魔力をつかって、普通の筋肉の量でも倍以上の力をだせる・・・とか?

と、思う今日この頃でした。 m(_ _)m



~ 家で・・・。 ~
WIZ正直なところ・・・僕はちょっと心配だ・・・。
アチャ多分、兄さんだけじゃないと思う・・・
リトル私は心配なだけじゃなくて・・・ キャラ被るっていぅw
武道・・・なんだ、そんなに悪い事か?再振り。
WIZいや、悪いってことじゃないんだけど・・・
アチャどうする? 筋肉ムキムキのBISみたいなリトルが帰ってきたらw
リトルえ~ヤダァ、そんなの魔女じゃなぁ~い><
WIZでも重要なの、そこだと思うんだよ・・・。
武道・・・なにがだ?
WIZ今まで、姉さんボトル姫だったんだよ・・・。
    だから、身体結構・・・華奢でさ。痩せてたっていぅか・・・。
武道それがどう問題になるんだ。
    いいじゃないか。武道っていぅのは、拳で語るもんだ。
アチャんもぉ~、あんたそれでも男!?
ワンコツマリ、皆ガ言イタイノハ・・・ムキムキノリトルヲ見タクナイッテコトサw
武道力が多くなるといぅことは、少なからず筋肉質な体系になるのが普通だ。
    自分で望んでなりに行ったんじゃないのか?あの人は。
WIZ想像してみなよ・・・。
    BISが色白になって、リトルの服着てるところ。
武道・・・・・・。
ワンコソウイウコトナンダワン。
リトル私イヤよぉ~? そんな姉さんと服共有するの><
アチャそもそもさぁ~? なんでそんなマニアックな職種に走ったわけ?
    私見たこと無いわよ・・・物理リトルなんて職種。
リトルあぁ~、そこよそこ!
    ウィッチ(魔女)なんだし、普通知識型でしょ~?
WIZまぁウィザードの世界にも・・・クリティカルWIZってのが稀に・・・
ワンコボクノトモダチニモイル。火吹キ犬。
武道俺は知識型の武道なんて認めん。
テイマ噂で聞いたって・・・言ってた。
    凄く強いって。
アチャえっ!? そんだけ?
リトル何、それだけでムキムキになりに行ったの?姉さん。
WIZっていぅか、お帰り。早かったね。
    ・・・あぁ、それは冷蔵庫じゃなくていいよ、すぐ使うから^^
テイマ友達に・・・天使いるから。
武道ふん。手足がなまってしまうぞ、そんなことでは。
リトル姉さんは、貴方みたいに武闘派じゃないのw
アチャあぁ~~ぁ。私ももぉ~すこし・・・筋肉ないほうがいいなぁ・・・
    見てよぉ、この腹筋w 女の子のお腹じゃないっしょw
リトルたるんでるより、良いんじゃない?
    それより、シャンプーでも変えたら?
アチャあ、こないだの!
    ほら町で見かけた奴さぁー、あれよさそうだったよね^^
リトルクレナさんも使ってるってやつでしょ^^
    なんか良さそうよね~。こんど買ってくるかな。
ワンコシャンプート毛ノ管理ハ重要ダワン。
武道髪など、石鹸で十分だ。
WIZ僕もそろそろ散髪かなぁ~・・・
アチャあ、兄さん私が切ったげるよ^^
WIZえぇ~いいよぉw
    だって何かおかしくなるもんw
テイマサキュバスに・・・切ってもらえば・・・。
リトル首から上、全部切られちゃうんじゃない?ww
ワンコ・・・!
    姉サン、帰ッテ来タミタイダヨ。
WIZえ~!?
    どうしよう、心の準備がw
リトル私見るのが怖~いw
アチャ平常心・・・平常心・・・。。。
テイマ姉さんが傷つくようなこと・・・言わないでよ・・・。
武道俺は素直な性格なんだが?
テイマ・・・言わないでよ。
武道な・・・なんだよ、そんなに睨むな。
    何も言いやしないよっ・・・。









・・・・ガチャ。


ザーーーーー・・・・・。

次女・・・よく・・・降る・・・・。

白檀:今日は狩りはお休みでございますか?
次女うん・・・。 家に・・・誰もいない。

沈香:なるほど、留守番を負かされたのですね^^
次女そう・・・。 たまには・・・休めって・・・姉さんが。

白檀:それが良いでしょう。

沈香:左様にございますね。 たまには家でのんびりと過ごすのも・・・。

白檀:うむ。悪くないな。

沈香:今日のお昼ご飯は我々がつくりましょう^^

白檀:良い考えだ♪ 貴族のおもてなしを・・・主に^^
次女そう? 楽しみ・・・^^

白檀:饂飩殿、蕎麦殿は・・・今朝方でていかれましたが?

沈香:あぁ。主の姉上に・・・引っ張られていきおったなw
次女護衛と荷物もちだって・・・言ってた・・・。

白檀:なるほど^^;

沈香:飼育者でもないのに、引導を手足のようにつかうとは・・・

白檀:まぁ、主の姉上様であるからなw

沈香:納得がいったよw

ズアァァァーーーーーーーー・・・ゴロゴロ・・・・
次女・・・雨・・・強くなってきた・・・。

沈香:停電にならねば良いが・・・

白檀:まぁまだ昼間だ。明かりくらいどうとでもなろう^^

沈香:蝋燭の買い置きが倉庫に・・・・・・っ!

白檀:!
次女・・・なに・・・?・・何か、見つけた・・・?

白檀:いえ・・・玄関の向こう側から・・・

沈香:だれぞ、近づいて参りまする・・・
次女姉さん達?

白檀:いや・・・

沈香:うむ。これは・・・違う殺気だの・・・。
次女珍しい・・・この家に・・・訪問者とは・・・

白檀:主は下がられよ。

沈香:左様。いざとなれば唐辛子の準備を・・・






    バァンッ!
次女警戒命令発動! それ以上中へ入れないで!

白檀・沈香:承知!

Miss.....Miss....Miss...

白檀:当たらんっ?

沈香:こいつ・・・何者・・・
次女仕方無い・・・特技発動。ハンドレッドソートつかって!

白檀:受けよ!

沈香:避けられまぃ!

Miss....Miss...

白檀:なっ・・・

沈香:こやつ・・・避けおった・・・

ドサッ・・・・    シーン・・・・
次女当たって・・・た?

白檀:いえ・・・

沈香:我々の攻撃はかすったのみ。勝手に・・・倒れた様子ですが・・・

白檀:こやつ一体何者・・・?
次女フードとマント・・・取ってみてくれる・・・?

白檀:承知した。

ファサッ・・・・

沈香:!? こやつ、人か!

白檀:モンスターではなかったのか。

沈香:このなり・・・武道家と見えるが・・・

白檀:我らの攻撃を回避しよった。恐らくは武道家の業であろう。
次女まさか・・・殺した?

白檀:いえ・・・HPは僅かですが残っておる様子・・・

沈香:少し熱がありますな。それに、呪い状態になっております。
次女万病・・・飲ませて・・・これ。

白檀:こやつを助けるのですか?

沈香:しかし放置するわけにもいくまい。
    このままでは衰弱して死ぬぞ。

白檀:フム・・・仕方が無いか・・・。











武道(・・・・・・) パチッ
次女目・・・覚めた・・・?
武道ここ・・は・・・ぐっ・・・ど・・・どこだ・・・?
次女私の家・・・。
武道貴様・・・何者だ・・・

白檀:助けてもらった割には、物騒な殺気よなぁ。

沈香:少し落ち着きたまえ。そんなに敵意見せる事もなかろうに。

武道なっ!? ハイエルフ!? 王宮かっ・・・ぐっ・・・ふ・・・。
次女異状は万病で治した・・・。怪我は・・・私は治療できなかった。

白檀:安静にされよ、いづれ主の兄上がもどれば治してもらえるであろう。
武道・・・・・。

白檀:・・・こやつ、また眠りに付いたようだ。

沈香:やれやれ・・・主の布団を占領しおってからに・・・。

白檀:太い神経しとるのw
次女兄さん・・・まだかな・・・。












長男アスヒはちゃんと効いみたいだけど・・・。
次女有難う・・・兄さん・・・。
四女ってぃうかイキナリ人ん家に殴りこみって・・・
三女初等教育、受けてなかったりしてねw
長女今は、ワンちゃんがついてるのね^^
長男何かやらかしても・・・大丈夫なようにねw

白檀:どうでしょう・・・

沈香:我々の業を完全に避けきった奴ですからな・・・。
四女大丈夫なんじゃないの?w
    なにかしようものなら、爪でズタズタにされるわよw





番犬目ガ・・・・覚メタヨウダネ。
武道あぁ・・・随分寝てしまったようだ・・・今、何時だ?
番犬23時ヲ過スギタトコロサ。
武道こうしてはいr・・・!? お、狼男?
番犬何処ヘ行クツモリカ知ラナイケド、少シハ大人シクシテヨネw
    暴レルナラ、マタ怪我スルコトニナルヨw
武道俺をどうするつもりだ・・・?
番犬ソレハ・・・僕ガ決メル事ジャナイサ^^b
    サ、下ヘ降リヨウ。立テルカイ?
武道ふん・・・舐めるな。






三女あ、起きたみたいね^^
四女こんばんわ?それともお早うがいいかなww
長男お腹、減っただろう。ご飯あるよ。
次女(・・・・。)
武道ここはどこだ。
長女まぁまぁ^^ そこの椅子へお座りなさいな^^
    別に監禁しようって訳でもないのだから^^
武道・・・。
長女さて。落ち着いたところで^^
    自己紹介でもお願いしましょうか^^?
武道ここは・・・どこなんだ?
四女だぁ~からねぇ~?
    自己紹介よ自己紹介w
三女人の家に殴りこみしてきたんだから・・・
    それくらいのことは、出来るでしょ^^
武道・・・。
次女お仕事・・・ 何。
武道武道家だ。 助けてくれたのは・・・お前か。
次女攻撃したもの・・・私・・・だけど。
武道お前・・・ビーストテイマーか。
三女あらあら、みた事無いって顔ねぇw
四女まぁ珍しいといえば・・・珍しい職業かしらねw
長男ロマが小さな村だからねw
次女貴方に攻撃したのは沈香と白檀。 私の仲間よ。
武道そうか・・・・・・。
    俺は・・・・・・
    俺は・・
長女焦って全部言う事もないわ^^
    行くあてが無いなら、ここに留まるといいでしょう^^
    悪いようにはするつもりはないわよ♪ ねっ^^
三女イケメンだしね~^^
四女男手は、多いほうがいいわよねぇ?兄さんw
長男僕はいつも・・・男手に数えられてないよね・・・orz
番犬僕ハ、オス手ニナルンダローカw
次女・・・w
武道・・・すまん。
長女じゃ、決まりねw
    今夜はワンちゃんと一緒にねなさいな^^
    テイと一緒って訳にも、いかないでしょw
次女(//_//)
番犬ジャー僕ハ、今日ハソファーデ寝テモ怒ラレナサソウカナw
三女ベッドよりソファーがいいなんて・・・・流石ワンちゃんよねw
四女何かあったら、ワンちゃんよろしくねw
武道別に、世話になった以上なにかを起こすつもりは・・・
長男あははw
長女さぁて、今日はこの辺にして寝るわよ^^
    また明日にしましょ♪
武道世話に・・・なる。
次女うん・・・。








と、こんな感じで我家に武道が乱入してきましたw
武道の攻撃力は、ワンちゃんやハイエルフに慣れていた私にとっては涙モノでしたが・・・
恐るべき回避力が、なかなか面白い職業ですね♪
では、今日はこのへんで^^