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我が理学部南向きに建っているため晴れ

日光が1日中当たる部屋もあれば・・・反対側は1日中・・・日が差し込んできません怖い

そんな反対側の部屋が実験室なものですから・・・ 激・寒い! と思っている D-Star です顔文字1(背景黒用)
















(学生部屋は日光の当たる位置にあるので、日中は比較的暖かいです♪)
















長女只今ぁ~っ! あぁぁ~~寒かったぁっ><
長男今日は冷えたねぇ^^;
    あ、それは冷凍庫だよ姉さん^^
長女あぁ、OKOK♪
三女お帰り~。 って、わぁ・・・どこいってたのよww
    雪だらけじゃないのw
長女急に降って来ちゃってさぁ~><
    あぁんもぉ、コートがビショビショだぁ(;;
長男そのコート・・・僕のじゃないかww
長女だって私持ってないもん♪
    いいじゃないのw
四女ねー? 化粧水買ってきてくれたぁ~^^?

長男あぁ・・・っとね、こっちの袋だったかな?
    あった。これこれ、これでいいんでしょ^^?
四女そうそう♪
    ありがとぉ~^^
長女古都の商店全部がクリスマスセールやっててねぇ~^^
    いつもより安かったのよ♪
三女そぉなんだ^^
    もうそんな季節だもんなぁw
    ・・・あ。 今年はツリー、もうでてるの?
長男クレナさんが準備に借り出されてたよw
    殆ど出来上がってた^^
    今年は、去年のよりおっきかったなぁ~。
三女わぁっ、いいなぁ~^^
    今度いったら見にいこうっと♪
長女あれ? テイは? まだ帰ってない^^?
四女さっき耳あって、用事済んだから今から帰るって^^
長女そう♪
    もうだいぶ遅い時間だけど・・・あの子に関しては、心配が無いわねw
長男間違って襲ったりしたら・・・ 逆にハイエルフに殺されるねww
三女あぁ~・・・あのボディガードは中々崩せないでしょうねw
    私も欲しいなぁ・・・あんなイケメンのガードマンw
四女姉さんは心配しなくても、自分で解決できるでしょw
三女あら失礼ねっw
    コレでも一応、か弱き乙女なんだからw
長女私の3倍は力持ちなくせにw
三女あぁ~んもぉ、それは余計だってばぁ(><;
長男ははははっw
    さて、晩御飯の準備でもしようか^^
    今日はシチューだよ♪
四女はぁ~い^^











次女今日は・・・冷える・・・。

沈香:『寒いですか?私のコートをもう1枚おかけしましょう。』
白檀:『どこかでエンチャもらいましょうか? それなら少しは暖かく・・・』

次女うぅん。 大丈夫。
    といぅか・・・ 重くない? 大丈夫?

沈香:『何をおっしゃいますか^^ 羽毛の如き軽さですよ♪』

次女そ・・・そう・・・。 荷物まで持ってもらっちゃって・・・。

白檀:『我らは主のガードマンにございますからw この程度なんとも^^』
沈香:『そうですとも。力はソコイラの剣士なんかより遥かに高いもんですからw』

次女うん・・・。 まぁ・・・そうだと思うわ^^;
    ・・・。
    この靴・・・気に入ってたのに・・・。

沈香:『明日、鍛冶屋殿に治して頂きましょう^^』
白檀:『早朝我々がもって行ってきますので、主は家で待っていてくだされば。』

次女別の靴・・・あるから。
    一緒にいく・・・。

沈香:『左様ですか^^』
白檀:『・・・あ、ほらもうすぐ着きますよ^^』
沈香:『今夜は・・・ふむ、シチューみたいですな?』

次女流石にこの距離じゃ、私にはまだ分からないけど・・・
    シチュー・・・か。 いいわねw

白檀:『主の兄上様がつくるシチューは格別でございますから^^』
沈香:『そうとわかれば・・・走るかの、白檀。』
白檀:『承ったw』

次女ふふ^^ GoGo♪



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